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ピアノゾンビ

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大王ホネヌキマン様と家来が世界平和を目指し活動しているなバンド

+Member:ホネヌキマン[大王]  | アキパンマン[ヴォーカル、ギター]  | 北松戸マン[ベース]  | 中島マン[ギター]  | ヘルプマン[ドラム]  | GEBOKU[下僕]

+Biography:
2007年 パンクバンド スーパーサンダース解散後 アキパンマンが全国から変なメンバーを厳選し 新宿の世界の山ちゃんに集合 世界平和を目指し活動して行く事となる。ピアノを入れてJ-POPをやりたいという強うい希望からサンダースの客の中でも特に熱狂的なファンであったA君に電話し 『猫踏んじゃった弾ければ大丈夫だから』と騙し九州は大分から上京してもらう。アキパンマンはA君はメンバーにすればとんでもなく練習し、『やればできる』的な事もお客様にお見せ出来ると思っていた。
現実から逃げない様にバンド名にピアノと入れてしまおうというのと、ゾンビという単語がただ好きだっただけでバンド名は『ピアノゾンビ』に決定。
A君に電話をしてバンド名を伝えると『ださくないっすかー??』 と言われる。殺意が芽生えるがが宇宙より寛大な心で我慢する。始めはアキパンマンがピアノを教えていたが、その際音痴であるのと同時にリズム感がない事を初めて知り、絶望する。 めんどくさくなりピアノ教室へ通う様にしてもらう。
1年程立ったある日、ピアノゾンビのスタジオは当時24:00-5:00という深夜パックだったのだが寝坊してそのまま来ないという事件が発生。
みんなに怒られしょんぼりするも、翌々週にはまた寝坊し、さすがにヤバいと思ったのかタクシー代2万円を支払い4:00頃登場。
素知らぬ顔でささっとセッティングをし、演奏し始める。 5:00より緊急ミーティング開始。 罰ゲームで顔を1年間青くする事に決定。
しかし、青色だと表情がわかりにくいとの事で次はキミドリにするもマスクマンにしか見えない為、白に決定。
しばらくピアノ教室へ通うも一向に成果が出ないため仕方なく大王になって頂き、元々顔は白いと言い張って頂く。
スタッフをやっていたこれまたサンダースのお客様のK君があまりに仕事が出来ない為下僕としてメンバーに入る。
2009年 現在の形となり、当時普通のJ-POPをやろうとしていたが変なバンドになってしまう。

変なバンドを抜け出せないまま現在に至る。

+Agency:OFFICE GEBOKU

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Music

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