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珈琲時間

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コーヒーカフェが好き! という読者の皆様に、コーヒーがある暮らしの豊かさをご紹介しています。

コーヒーが好き、カフェが好き、コーヒーを飲むひとときが好き—。そんな方々に向け、コーヒーにまつわる様々な記事をご紹介するライフスタイル誌です。
ブックカフェ、ベーカリーカフェなど季節ごとにテーマをもたせた人気カフェの紹介はもちろん、器やカフェインテリアを巡る散歩道やコーヒーデザートの作り方、コーヒーと楽しむパンやスイーツ、使ってみたいコーヒー道具の紹介など、扱うテーマは多彩。豆の産地や海外のコーヒー事情などを紹介する海外取材も刊行。
幅広いテーマで「コーヒーのある素敵な時間」を提案しています。

2017年5月号(3月25日発売)
【特集1:甘党カフェの誘惑】
カフェに行く理由の第一は愛飲家としてはもちろんコーヒーそのものですが、とはいえ男女を問わず、実はみんな「スイーツ」だって大好きです。数年前のパンケーキブーム以降、コーヒーも美味しい“スイーツカフェ”はすっかり定着し、各店のアイデアでさまざまに発展してきました。この機会に、その多様なバリエーションを総ざらいして、保存版的なお店紹介特集に仕立てます。ツウでオトナな雰囲気をも漂わす、敢えて名付けた「甘党」カフェの大特集です。

【特集2:手軽で美味しい おうちパン】
コーヒーの永遠のパートナーとも言うべき「パン」。毎朝の食卓やのんびりランチに手づくりの自家製パンがあったなら、さぞや素敵な日常生活になることでしょう。そんな夢は、実は簡単に叶います。ホームベーカリーやオーブンがなくても、パンは簡単に焼けるのです。本特集では、忙しい朝に10分焼くだけでOKのスティックパンを筆頭に手軽で満足度の高いパンを、人気の吉永麻衣子さんの監修で紹介します。コーヒーの淹れ方にこだわるあなたなら、ぜひ、自らの手でパンを作る楽しさも満喫してみては?

【特集3:昔町珈琲散歩】
最近の読者傾向で多いのは「郊外や地方のカフェもやって欲しい」というニーズ。リニューアル7年目に突入した『珈琲時間』が全国に浸透してきた嬉しい傾向です。そこで今回は、ちょっとした休日にも気分を変えて日帰り旅行で楽しめる、「昔町」のコーヒー旅を紹介します。小江戸川越、ほっこり静かな栃木市など、一般誌では取り上げられない意外なコーヒータウンを紹介できるのも本誌ならでは。今回は一般的な旅ルポから一歩進めてコーヒー店はしっかり店舗ルポ形式で紹介し、読者の「知りたい」ニーズに応えます。

特別付録:『珈琲時間』特製 フィルムシートブックマーク】

●特集内容は諸事情により予告なく変更する場合がございます。

+Company:大誠社

+Price(before tax):
[紙版]880円
[デジタル版]700円

+Interval:季刊

+Release date:
[紙版]3,6,9,12月の26日
[デジタル版]1,4,7,10月の26日

Link:大誠社

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Magazine

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