2年 ago
14 Views
[ほろよい手帖]月刊「たる」 はコメントを受け付けていません。

[ほろよい手帖]月刊「たる」

Written by

お酒にまつわるちょっといい話」を提供するお酒の月刊誌

月刊「たる」は、お酒の魅力や楽しさ、読んで美味しい情報をお届けし、豊かなひととき、暮らしを提案する“酒ライフマガジン”です。

≪No.415(2017年4月25日発売)≫
[特集]
「こころもからだもハッピーに
自然派ワインへの誘い」
その土地が本来持つ自然な姿をありのままに映し出す“ 自然派ワイン”。
統一の定義はないが、主に、農薬や化学肥料を使わず、あるいは極力控えて環境に配慮し栽培されたブドウで造られたワインを言う。
自然派ワインへの注目が世界で高まる中、造り手たちはどんな取り組みを行っているのか、その姿を追った。
さらに、自然派ワインを楽しめるお店や国内外からおすすめボトルもセレクト。
こころとからだに溶け込むような、ピュアな味わいをお届けしたい。

表紙絵『シャンパンで一息』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、シャンパーニュでほっと一息つく舞妓さん。シュワシュワ弾ける泡が、爽やかな初夏のひとときを彩ります。
□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「波見酒、火の踊り酒」
□連載
・――〈 モスコミュール〉
〔Bar TSUBAME〕金子歩さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔福笹〕の『寿司』
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり

□DOカバとの決別。新たなる境地へ
高品質スパークリングワインの先駆者
ラベントス・イ・ブラン
□「新潟淡麗 にいがた酒の陣」 開催
& 新潟銘醸蔵を訪ねて
□サントリー 新『ザ・プレミアム・モルツ』
さらなる美味しさを訴求
□Sake Event Report
サッポロビール、キリンビール 新CM発表会
□Close Up
富士ミネラルウォーターの新生産拠点
AQUA WORKS
□ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所
ビジターセンター グランドオープン

+Company:たる出版株式会社

+Price(before tax):390円

+Interval:月刊

+Size:B5

+Release date:毎月25日

+Link:たる出版株式会社公式サイト   

「月刊たる」をAmazonで見てみる

「月刊たる」をFujisanで見てみる

Article Categories:
Magazine

Comments are closed.

Menu